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三ツ矢サイダーキャンディ [Article]

Mitsuya Cider Candy最近、Klavia家で人気のキャンディです。おいしいです。いろんな味があります。おすすめです。
ソネブロがリニューアルしまして、デザインが良くなるかと思いきやあまり変わらず、少し残念でしたが、機能的には良くなったみたい。サムネイル表示ができるようになってる!自力でやってたから大変でした。

フレンチトースト [Article]

私の家で「パンあれにしようか」と言ったら、フレンチトーストのことである。私の家では、普段は食パンで作るのですが、皆様のお家ではどうでしょう?今日はたまたまフランスパンがあったので、初めてフランスパンでフレンチトーストを作ってみました(母が作ってくれました)。以前、パン屋さんで売っているものは食べたことがあったのですが、家で作って食べたのは初めてでした。おいしかったです。メープルシロップ(もどき)をかけていただきました。パン屋さんのものは生クリームも付いていたので、それには及びませんが、大変おいしくいただきました。フレンチトーストというのは本来フランスパンが固くて食べにくいということから、このような食べ方になったのではないかと思うのですが、本当のところはどうなのでしょう?食パンで作ると柔らか過ぎる気はしていましたが。とにかく大好きなフレンチトースト。私にとっては「おふくろの味」なのかも知れません。ちょっと変わってるかなσ(^◇^;)。。。
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世界の子どもたちを救いたい [Medizin]

以前に「日本人が募金を何億円も集めて海外に手術しに行くが、その集めたお金で、貧しい国の人を何人も救えるのではないか」という記事を書かせて頂きました。

(1)今日の朝、テレビでまさにその事について報道されていました。私はこれまでにこの記事を書いたことが本当に正しいことだったか、何度も何度も考え、私の言葉で傷ついてしまう人がいるのではないかと思い悩んできました。そう考えを巡らせ、至った結論はやはり私の書いたことは間違いではなかったのではないかと思っています。
では、私がその難病の日本人の子に対して、手術を受けるなと言えるのかと言いますと、もちろん言いませんし、手術を受けて早く良くなってもらいたいとさえ思っています。私はどんな子でも、病気で苦しむのなら、その苦しみから解放されるように願っています。
私が問題に思うのは、結局、その「何億円」という金額です。本当にその何億円が必要かどうかということです。その何億円は主に研究のための資金に使われると思います。そして、その研究の結果、手術の安全性など(実績)が確かめられ、多くの人への適用が可能になる。つまり、その何億円は直接的ではないにしろ、間接的に世界中の多くの人の命を救うことになり、後の世に生きる人のために有益になる。と考えられているのだと思います。
私もこの考え方には同調するところもありますし、私がその件に関わっている訳ではないので分からない部分もあります。私の意見としては、やはり、何億円というのは高いのではないか、その手術が本当にこれからの治療に有益になるのか、という疑念を持たざるを得ません。そしてそのお金の半分でいいですから、貧しい国の子どもたちを救えるように援助して頂けませんか?と問いたい。
日本人の子どもの病気を治すのも必要ですが、私はまず世界の子どもたちを救う必要があると考えます。そういう思いを今強く持ち始めています。

(2)考えてみました。もし私がその手術を担当する医師だったら…絶対にその金額は要求しないだろうな~って。例えば、日本人ではなくて、日本よりも貧しい国の子どもが同じ手術を受けるとしたら、その貧しい国の金額に換算したら、ものすごい高いことになって絶対に払えないわけです。つまり、日本人のようなお金に余裕がある国の子どもが優先されるということにならないのでしょうか。そんなことはないんでしょうか?詳しく分からないので、教えて頂きたいものです。
書きたくないのに、この難しくて不確かな話題を書かなくてはならないのは、命をかけて守りたいものがKlaviaにはあるからだと思います。でも、もしそうだとしたら、それと引き換えに得た日本人の命は大変に重く、大きなものではないのでしょうか?つまり、生かされていることの責任。私たちに課された使命。そんなこと考えるのはこの私だけかな。

(3)世界の子どもたちを救うために、どうしたら良いのかという問題は大変難しい問題です。今まで述べてきたその手術の何億円ではなくても、支援する方法はたくさんある訳です。だから、わざわざその手術を止める必要はないでしょう。
例えば、軍事費とか戦争にかかるお金とか、宝石を買うお金とか、ベンツを買うお金とか…そういう余っていそうな、もしくは必要のないものに使うお金を分けて頂ければいいのだと思います。法律の制度では、所得の高い人は割高の税金を納めていて、制度としてはどの国も問題ないんだと思います。それに支援もずっと続けてきています。
そもそも、そういう支援はお金だけでは解決できないものだと思います。貧しい国で医療やいろいろな支援をする人の数が少ないんだと思います。だから、そういう支援ができるようになればいいと思います。そういった点では、日本人の医師の数を今より増やしたとしても、活躍する場所はまだまだたくさんあるのではないかと思います。
世界の子どもたちを救うために必要なもの…結局、世界の国の繋がりを深めることだと思います。そして、社会的経済的に弱い人たちを支えていこうという心を持つことだと思います。そして、そういう人の目の前まで行き、触れ合い、その人が求めることを良く聞き、その人に必要な最低限のことをする。それは、おそらく食料の供給であったり、教育であったり、医療であったりすると思います。
私たちは、やはり世界のことを考える存在であってほしいと思います。私たち日本人の余った欲や力がきっと違うエネルギーになって、そういう方向に向かって行くだろうとKlaviaは信じています。
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節分 せちぶん [Article]

[節分:せちぶん] 季節の移り変わる時。立春・立夏・立秋・立冬の前日。中世以降は特に、立春の前日。立春の前日の節分の夜、煎った大豆をまいて厄払いをする習慣は、南北朝ごろ(1350年ごろ)から行われた。のちには追儺(=鬼やらい)と同じものになった。

[追儺:ついな] 疫病や災難などを追い払うため、毎年、大晦日に宮中で行われた鬼を追い払う儀式。のち、寺社・民間でも行われるようになり、節分の行事となった。中国の民俗行事から移入された。

古語辞典より改

こんばんは。Klaviaです。今日は節分でした。私の家でも何やら騒々しく、豆をまいていた様です。私はまき散らした豆を拾って梅子(飼い犬)にあげていました。梅子はムシャムシャ食べていました。

鬼は逃げたでしょうか?父が鬼役をやっていた頃のことを思い出していました。
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